丸子まちづくり協議会

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鞠子宿(まりこしゅく、まりこじゅく)は、東海道五十三次の20番目の宿場である。丸子とも書く。 現在の静岡県静岡市駿河区丸子。 東海道中でもっとも小さい宿場。天保14年(1843年)の記録によると、家の数は211軒、旅籠は24軒であったという。 となりの岡部宿(藤枝市)との間の宇津ノ谷(静岡市駿河区)には昔の街並が残る。 また、付近には源氏・今川氏・徳川氏ゆかりの史跡がのこる。 名物はとろろ汁で、広重が描いた「丁子屋」で現在も食することができる。 広重の鞠子宿の浮世絵はクロード・モネの連作「積みわら」に構図やグラデーションの使い方など影響を与えた。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

   

INFORMATION

2016-12-20
第18回丸子宿場まつり チラシを掲載しました。
竹粉で堆肥づくり チラシを掲載しました。
2016-6-30
「外出支援サービス」が独立行政法人福祉医療機構の「地域連携活動支援事業」として助成認定を受けました。

丸子まちづくり協議会公認キャラクター「ちゃー丸くん」

ぼくの名前は「ちゃー丸」です。丸子カフェまつりのマスコットとして3年前に誕生しました。 今はカフェまつりだけでなく、丸子を広く知ってもらうためにいろんなところで活躍しています。どうぞよろしくね!

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